オルカⅡ釣果2013

釣行日 10月21日8:30~16:30
同行者 ごいちゃん・ナカジマ
釣果 マダイ 5.9㎏~ クロダイ 2尾 マアジ 少々




私とごいちゃんの分、マアジ他は割愛

中島の分
釣行日 9月21日5:00~13:00
同行者 忠太郎
釣果 マダイとアジ

一投目から小アジがヒット。この場で粘るか、移動するか?
結局、粘ることが正解だったと思います。なんとなくマダイ、マアジと晩飯のおかずをゲットすることができました。

しかし、二人とも大物をバラシ、ガッカリした日でもありました。
忠太郎は1回、私は3回大物をバラシてしまいました。ま、こんな日もあるかもね!!


本日の一番大きい忠太郎が掛けた1.5㎏のマダイ、他コダイとマアジは省略です。

私の釣果、大きいマダイは1.3㎏でした
釣行日 9月9日夕方~
同行者 子供たち
釣果 購入したアユ
忙しく釣りに行けないので購入した魚を頂きました。
新築してから12年目、待望の住宅ローンの完済を祝し封印されていた囲炉裏に火入をしました。
囲炉裏の間

美味しく焼けるかな?

煙たいよ~!!

これから頂きます 家族団らん

新築時、大工さんに囲炉裏を備えてくださいとお願いしたところ、絶対に10年は火を入れないで下さいと念を押されての製作でした。
確かに、新築なのに燻られるのは可哀そうかと思い我慢していたのですが、実際魚焼くと煙たいこと煙たいこと~!!。

でも囲炉裏は良いですよ。

また、子供たちには火を使える人間になって欲しいとの想いもあり設備した訳ですが。災害時、囲炉裏があれば調理もできれは、暖も取れることを教えながらアユの塩焼きを美味しく頂きました。
釣行日 6月26日7:00~10:30
同行者 ごいちゃん・さとちゃん
釣果 釣れませんでした
釣れない!!
どこに行っても魚居ないし。
魚探にジャミの影が薄く映っているが、取りあえず仕掛け投入。
当たりは無いので打ち直すため仕掛けを回収、付け餌がそのままだ!!。

マダイが近くに居てジャミが口を使わないのか?
チャンス!!と、ばかり期待をしながら繰り返しコマセを打ち直すが当たりも出ず、餌も還ってくる???

そのうちマアジでも寄ってくるだろうと粘るが、釣れない状況に変化なし。「こまったな~」、せっかくのごいちゃんとの釣りなのにと、思っていると・・・・・巻き取りのリールがなにやら重く感じる。フグでも釣れたかと期待し仕掛けを手繰り寄せると・・・???なんじゃこれは。針についていたのはゼリー状でクラゲが固まったようなのような物体、よく見るとさとちゃんの回収した付け餌にも、この残骸らしき物質が付いている。

サルパ

ネットより勝手に引用させていただきました

魚探に映っていた影はコレか!!。この潮じゃ釣りないと移動を始めたが、どこまで行っても魚探の画面に変化なし。「釣れない訳はコレか!!」と腹をくくりながら釣りを再開するも、しばらくして雨が・・・。夕方頃の降雨と予報だったのに残念、雨が止みそうにないため「今日は粘っても釣れないし帰りましょう」と即決断、早上がりとなりました。
釣行日 6月21日14:00~
同行者 ナカジマからの土産
釣果 コモンフグとメジナ

数日前から今日は一人で、明日は関東の知人と釣りに行くのでクーラーと長靴を貸してくれとの連絡を受けていました。台風を警戒しながらも、本日は乗合船で出港とのこと。
状況報告を待っていると、「フグとメジナ要る?」との電話。ほかの釣果はさて置き、クーラーを取りに来るついでに頂きました。

帰宅後に目にしたメジナは予想以上に大きく40㎝程で立派、子供たちの晩ご飯用にと、即お刺身に!!。捌いている包丁からは、美味しいよ!とっても美味しそう!!と歌声が聞こえてくるような身質で、食べた子供たちもの感想も上々でした。

メジナのお刺身1/6
コモンフグのお刺身1/2

さて、私の肴は当然コモンフグ!!
水道水を流しながら魚を身欠きます。今日、妻は友達とピザ屋さんで飲み会だそうで居ません。で、食べきれないので半身をお刺身に、美味しかったですよ。
長男も食べたそうにしていましたが、やはり、私の包丁さばきを信じられないらしく、首を横に振り振り眼だけで味わっていました。

フグは「半身を残してある、明朝までお父さんが生きていたら晩ご飯に食べなさい」と遺言のような会話を交わしながら、楽しい食事時間が過ぎて行きました。
釣行日 6月8日5:00~16:30
同行者 忠太郎
釣果 二人で塩焼き用マダイ 5 チダイ 1 クロダイ 1 マアジ 55程 フクラゲ 7 ゴマサバ? 5 アジの開き 14


中島の釣果、フクラゲはクーラーの中に


私の釣果

程良い匂いが~~~

この後もアジ開きの製造は続きました
アジが特大サイズの為か、マダイが小さく見えます(実際大きくはない)が、40㎝程の大きさです。
マアジは40㎝の大きさが釣れましたが、大きいものでは45㎝で最初の引き込みはマダイかな?と思われるほどでした。

大物のマダイを期待しつつも釣れるのは他の魚。そんな中、大きな引き込みに中島がようやく「タイだ!!」と叫び、タモ入れの準備をしたのですが海中に姿を現したのはクロダイ・・・で、「タモは要らん。ごぼう抜きにしろ!!」と言ったのだが、どうしてもすくってくれと言う。仕方なくタモ入れし船中に転がし、沖で釣れるクロダイは臭みがなくて美味しいよと教えてあげると、やっとクロダイと認識したのか「のっ込みマダイとしても、やけに黒いタイだな」と勘違いしていたらしい。

サバはゴマが有るような無いような??、ま、持ち帰って食べてみればいいやと、一応血抜きをしクーラーへ。ゴマサバは食べても美味しくないので、マサバであることを願い調理をすることに・・・。

釣れすぎるアジも困ったもので、知人に配るのにも限界がある。しかし、マダイを釣るには仕掛けを投入しなければならず。そして、またアジが釣れる。
「閃いた!!」日差しも風当たりもちょうど良いし「アジを開きにしましょう。」と、当たりの合間に船上は開き加工工場に大変身。
腹開きにしエラと内臓を取り除き、海水に浸した後は天日干し、程良く乾いてくると干物の良い匂いがしてきました。
と、中島もそれに釣られて開きを作り始め、家族への美味しい土産を増やしていました。
釣行日 5月31日9:30~17:30
同行者 忠太郎
釣果 二人でマダイ6.5~0.8㎏ 17 プチマダイ 2尾 マアジ 20程 フクラゲ 4 サワラ 1 ゴマフグ 1 ショウサイフグ 1
祝!大漁


忠太郎の釣果、撮影前にお裾わけしてます



私の釣果

のっこみマダイで初めての大漁です。

忠太郎は仕事をずる休みしたとのこと。私は先週の日曜出勤の振替でお休みです。

今日は忠太郎にやられっぱなしでいい処なし。タモ入れもいい加減いやになってしまいました。次から次と当りの出る忠太郎を横目に、何故釣れない??自問自答を繰り返すばかりでした・・・。

・・・で、タナを忠太郎に聞くのだが浅いだの深いだの???と、正確な答えが帰ってこない。
そうこうしているうちに連続ヒットの忠太郎とは釣果に差が出てくるばかり、仕方がないので釣っているタナを、 忠太郎のリールの糸で自ら確認。

やっばし得意になって忠太郎が教えてくれたタナは実際のタナとは違っていた。
信じた俺がバカだったと、すぐにタナを仕切り直し。すると一発で竿が海中に引き込まれ、やっとマダイをゲットすることができました。

タナが上下に1mでも外れると釣れないことを、シミジミ感じた今日の釣行でした。

そして、終わりの時刻を迎え最後の一投。船内の片づけをしながら竿を見ていると、すぅ~と海中に穂先が引き込まれた。
合わせるとグッグッと重い、私の中では本日一番の手応えと勢いよく走るマダイ相手に、ドラックを効かせながらやり取り釣り無事にタモ入れ釣りあげました。
釣れたのは手応えどおり3.5㎏の良型のマダイで、気分良く帰港することができました。

「先程までのネガティブな気分が無くなり今夜はぐっすりと眠れることでしょう」

晩ご飯の肴
ショウサイフグのお刺身を作りました。
お・い・し・い!!
くれぐれも素人料理はしませんように。
テトロドトキシンの中毒症状は食後8時間以内にでると言われていますので、その間に痺れなければ生命の危険は回避されたもの思われます。

晩ご飯の肴にと調理したフグの刺身ですが、私が捌いたものなので「とっても美味しいよ!!」と、どんなに勧めても妻は敬遠して食べません。
しかし、翌朝に私が元気なのを確認すると、さり気なく冷蔵庫を開け「このキッチンペーパーに包んであるのは何?、お刺身?」と、中身が身欠いたフグであることを認識しているにも関わらず私にナチュラルに問いかけます。
そして、返事を聞くや間髪いれず「今晩、私はフグのお刺身を食べればいいのね!!」と、安全を担保に保険に加入するような契約を交わしてきます。で、楽しみに迎えた夕食には、安物のワインを片手に「やっぱりフグは最高よね!!」と、美味しそうに力いっぱい刺身を食べました。
釣行日 5月25日5:30~14:30
同行者 忠太郎
釣果 二人合わせて マダイ2.5~0.3㎏ 6 マアジ 60程 クロソイ 1 >フクラゲ 3 大マサバ 1
のっこみマダイに、再挑戦!! ちょっと不完全燃焼気味

「目標がセンターから外れてスイッチ?」


私の釣果

忠太郎の分、マアジ等は割愛してあります

ポイント到着し第一投、潮は走っているも逆方向へ。
こりゃーだめだな!!「決断一発、移動するよ」

新たにアンカーを打ち直し釣り開始、すると大マアジが次から次へとヒット。
昨年ころからあんまり釣れなくなっていたので久々に大喜び。お土産は出来た「後はマダイを・・!! 」と期待し仕掛けを投入するも、上がってくるのはマアジ・・・  マアジ・・・  マアジ・・・。

今日はアジ釣りだと心に決める。
11時を少し回り昼食のおにぎりを頂いた直後、忠太郎とダブルエントリー。竿が海中に引き込まれやっとマダイとのシンクロに成功、しかし、続く当りも忠太郎ばかりで・・・。精神的に打撃を受けた非常に残念な釣行となりました。

コマセが無くなり、「これでラスト!!」 と気合いを入れるがアタリは忠太郎に、本日ベストのマダイを釣り上げるが、私にはマアジが釣れた・・・。
昨年に続き、お客さんが喜ぶのっ込みのマダイ釣りでした。
釣行日 5月12日6:30~15:30
同行者 忠太郎とその友達
釣果 私 クロソイ 1 フクラゲ 3尾 マアジ中小 1づつ
忠さんと友達 フクラゲ 5 マアジ 2

お魚さんとのシンクロ率・・・0.0000001%


クロソイ 頭と半身は明日のご馳走

日焼けした忠太郎と友達
釣行日 4月29日8:30~12:00
同行者 息子
釣果 釣れませんでした

一投目でハリに付けたオキアミが納竿までそのままでした。
釣れないので早々の帰宅。その後「マリンドーム能生」へ晩飯の調達がてらに家族でドライブ、紅ズワイガニをゲット(購入)。



こういう時、何を撮ればいいのか、わからないの?
釣行日 2月21日17:00~
同行者 こころの闇
釣果 とても欲しかったCD

たまたま見ていたオークションに出品されていました。
復刻版のものですが、安価でしたので即決価格で落札、手に入れることができました。嬉しくて夢を見ているみたいです。


鷺巣詩郎さんのS2 WORKS

6枚組+1枚のCDセットです。 ケース表紙
CDの表面
釣行日 2月16日17:00~24:00
同行者 ごいちゃん・忠太郎
釣果 おいしい食べ物

てっさのお皿の直径は、50㎝ですよ

友達のご厚意により、トラフグをお腹いっぱい食べさせていただきました。
お刺身 フグの水炊き(ナベ) 皮(フグつまみ)
翌朝にはフグ雑炊
釣行日 2月1日23:00~
同行者 欲しかった音楽
釣果 宇多田ヒカルさんの桜流し。

CDの発売が今のところ有りませんのでDVDシングルを購入。

DVDより音楽だけを抽出し、CDとしで聞いています。(個人用として聞いていますが、たぶん違法なので真似をされませんように!!)
釣行日 1月1日24:00~
同行者 毎日寒い日が続いていますね。
釣果 釣りに行けないので、最近手に入れた獲物の紹介を・・・。

エヴァンゲリヲンQのサントラCD
聞くほどに癖になっていきます。