コラム
コラムを転用される場合は、当会事務局に照会をお願いします。
また、ご感想をいただけたら幸いです。

28 ママチャリ5千キロ走破

27 上越市で唯一の盲導犬「オンリー」引退

26 盲導犬と一緒 見守り6年目
 視覚に障害がある上越市大島区大平の男性(64)が毎朝、盲導犬の「オンリー」と一緒に地元の大島小児童の登校を見守っている。

25 入賞短歌
  「第16回にいがた市民文学」文学賞  短歌 上林洋子さん

24 短歌と作文
 新潟市福祉部障がい福祉課募集作文に入選した作文です

23 晴雨計 あいゆー山の会
  新潟日報夕刊に掲載された記事です。
22 上越タイムス リレートーク32
  盲導犬オンリーと二人三脚

21 上越タイムス リレートーク31
  上越タイムスのNPOPRESSに掲載された記事です。
20 視覚障害者国内164万人
 2009年10月10日、新潟日報で報道された衝撃的な記事です。
19 「越後瞽女(えちごごぜ)」講演会
 2009年10月10日、オアシス上越の創立1周年講演会の感想です。
18 盲導犬と信越トレール
 2008年11月9日の例会山行が信濃毎日新聞に掲載されました。
17 目が不自由でも、あきらめずに登山にチャレンジ
   2008年9月22日、上越タイムスの「NPOプレス」に掲載された記事です。当会の活動を紹介してもらいました。
16 初めての一人旅 野崎の挑戦
   盲導犬オンリーと横浜まで、一人と一頭の旅行記です。積極的な歩行経験を積むと歩行域はドンドン広がります。周りの人たちとの関わりが歩行には欠かせません。
15 弱視と白杖
   2月22日にお亡くなりになりました小玉さんの遺稿です。
14 風切り散歩 感動再び
   2008年1月29日の新潟日報の記事です。当会で4頭目のユーザーとなりました。
13 岳人に立ちはだかる威容
   2007年9月12日、新潟日報の記事です。19年ぶりに入山規制が解除された糸魚川、妙高市境の焼山(2,400m)情報。
12 視覚障害者登山に取り組む
   2007年1月23日、新潟日報の上越版「人 PERSON」で野崎さんが紹介されました。
11 第24回例会山行・新潟日報で報道
   10月28日の山行が、11月1日の新潟日報上・中越版で報道されました。
9 震災にあった盲導犬クララ
  当会会員の中村良子さんと盲導犬クララの記録が出版されました。
  2005年10月25日 第1刷発行 著者/石黒謙吾、小山るみこ・発行者/佐藤俊行・発行所/株式会社双葉社
  感動の実話、2頭のパートナーが支えた中村良子さんの20年。新潟県中越地震で、日本で初めて避難所に入った盲導犬
8 「私の挑戦」
  当会会員の上林さんが応募した作文が入選しました。メール新潟にも転載されました。
  第2回オンキヨー点字作文コンクールに入選「佳作」
7 ぬくもり つむいで
  2003年(平成15年)11月6日(木曜日)、新潟日報に掲載された記事です。
6 出会い
  当会の宮下会長の回想録です。人との出会いが、新潟あいゆー山の会の創立と会運営の力になっていいます   
5 私の白杖デビュー2 
  大変だと思う事があっても、何かよかったと思える事はないかと探しています。
4 「Coming-out Part 2  家族、身近な無理解者」 
  平成15年8月20に行われた、第87回済生会新潟第二病院眼科勉強会の報告です。報告は主催された安藤先生、感想はA・Iさんです。
  済生会新潟第二病院眼科勉強会は、県内はもとより全国から様々な分野の講師により、毎月行われる勉強会です。
  A・Iさんは、この勉強会に参加して、感想を投稿されたのを転載させていただきました。
3 韓国紀行
  盲動犬ターシャを含め盲導犬19頭と韓国を旅行した3日間の紀行記です。文中に「短歌」も6首読まれています。上林(かんばやし)さんは、盲導犬ターシャと何事にも参加されている行動的な女性です。上林さんは、新潟あいゆー山の会の会員でもあり、7月27日に笹神村の五頭山(ごずさん)に登られました。
2 私の白杖デビュー
  視力低下により歩く(外出)のに不安でも、白杖(はくじょう=白い杖)を持つことに抵抗感がある人は多いです。その白杖を持つきっかけや心境がよく伝わってきます。
1 歩くと言うこと (盲人歴25周年記念投稿なんちゃって!)

 突然の網膜剥離(もうまくはくり)により失明、リハビリを受けて実家まで帰ったこと、誘導歩行(手引き)など、中身の濃い内容です。白杖を持つことに悩んでおられる方、白杖歩行について知りたい方はごらんください。  
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