47 第25回例会山行 スノーレクレーションの記録

妙高山を背景に 画像:快適なスノートレッキング
            妙高山を背景に                     快適なスノートレッキング      

  スキーができて うれしい

  記録:小田 ふじ子

 スキーが出来てほんとうにうれしいです。もうあきらめていたスキーがあいゆ−のおかげで、出来て夢のようです。感謝です。
 休暇村妙高は3回目。最初は、スキー場側の表の階段は雪の階段が4段登りでした。昨年は7段登りました。今年はコンクリートの階段を4段下りました。
 レンタルスキーをお借りしたのですが、17年、18年は足のサイズを言うと160センチのスキーを貸してくれました。今年は、身長はと聞かれ、身長と同じ長さのスキーを貸してくれました。最近は身長と同じ方がいいのだそうです。それのほうが動きやすいのだそうです。

 滑るには長いほうがいいかもしれません。晴天で気温が上昇して雪はざらめ雪になり日陰は良く滑りますが日当たりはスキーが止まってしまいました。なんどもこぎました。スキー講師の徳永さんと真っ直ぐ行こうと話しました。

 17年、18年はゲレンデに雪の壁がありその間に除雪してあるところを滑りました。少しでも外れると雪の壁にぶつかりました。今年はどこを滑っても安心でした。スキー講師の徳永さんの後をおくれないようについていけばいいのです。風を切って風をうけてスピード感万点です。たまりません。
 それも霜鳥先生が スキー講師をお願いしてくださったお陰です。引き受けてくださった徳永さんのお陰です。楽しくすべることができたことに感謝します。ありがとうございました。リフトも6回乗りました。満足です。

 午後は、古田さんにお借りしてスノ−シュ−を体験しました。軽くて歩きやすかったです。もうところどころ地面が出始めていました。そり遊びも懐かしかったです。
 運転していただきました、田中さんありがとうございました。

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